ビール

2013/09/03

8月のお酒

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2011/03/07

今日もドイツビール

ホフブロイのヴァイツェン&オリジナル(ピルスナー)とフランツィスカーナーのドゥンケルです。どれもうまい。

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2011/03/06

フランツィスカーナーのヴァイスビール2種

ドイツビール、うまいっす。
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2010/01/19

Mon, Jan 18 twitter log

22:03これはうまい! ドイツビール、シュパーテン・プレミアムラガーです。

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2010/01/16

Fri, Jan 15 twitter log

  • 23:18  ドイツビールなう。
  • 22:00  Armecoloというイタリアの赤ワインを飲んでます。
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2009/07/14

キリンとサントリー

「キリンとサントリーが経営統合交渉」のニュースを横目で見ながら、昨夜は久しぶりにハートランドビールを飲んだ。

今朝の読売によると、「経営統合の年内合意を目指す」らしい。

サントリーホールディングス首脳は14日未明、キリンホールディングスと経営統合交渉に入ったことを認めた。
首脳は「年末から年始にかけて記者会見して統合を発表する」と述べ、年末までの合意を目指す方針を明らかにした。

こうなるとアサヒとサッポロの動向も気になる。
毎日は「再度交渉に動く可能性は低くない」と書いている。

アサヒとサッポロは49年に分割されるまで「大日本麦酒」として同一の会社だった経緯があるが、「統合は1足す1が2にならず、無駄が多い」(アサヒビール荻田伍社長)とこれまで消極姿勢だった。
ただキリン・サントリー連合が実現すれば、再度交渉に動く可能性は低くない。アサヒの社内には「『ヱビス』ブランドには興味がある」(役員)との声もある。

上記記事によると、JTもビール業界再編に興味を示しているようだ。

しっかし、もしキリンとサントリーが経営統合されると、ビールのブランドはどうなるんだろうね。
ラガー、一番搾り、モルツなど両社の主力製品はそのまま残るのかな。
頼むからハートランドビールだけはずっと出し続けてください。

キリン ハートランドビール

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2009/04/11

新・一番搾り「初仕込み・初搾り」

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いい天気!まさにビール日和!
ってなわけで、冷蔵庫から取り出してきたとっておきビールがこれ。
キリン新一番搾り「初仕込み・初搾り」限定缶!
珍しくプレゼントに当選して、キリンさんからいただいた非売品です。

すでに市販されている新一番搾りも飲んだけど、それ以上にマイルドでおいしいのではないだろか。
やっぱりビールは麦芽とホップだけで作られたものが一番です。

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2009/02/21

今日は焼肉

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川崎・セメント通りのニュー桜苑浜町店。
カルビ、ロースはもちろん、ミノやギャラなどのホルモンも美味。ビールがうまい!

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2009/01/24

ハートランドビール

相方が風邪で寝込んでいることもあり、ここ数日ワイン類を自粛してビールを飲んでいる。
最近はキリンのハートランドを飲むことが多い。相変わらずうまいビールです。

以前は入手しにくいビールだったけど、今住んでいるところにはカクヤスが宅配してくれるのでありがたい。
値段は500ml・20本入りケースで5,403円。前回分のケース・瓶を返却すると300円引いてくれるから、1本あたり実質255円。ほかのビールのロング缶を買うより安いんだよね。

キリン ハートランドビール

キリンビールといえばこんなニュースがダイヤモンド・オンラインに掲載されている。

プレミアムビール“安売り”攻勢!キリンが「一番搾り」を大リニューアル

キリンビールが3月に発売する新商品が業界に波紋を投げかけている。
昨年3566万ケースを販売し、キリンのビールブランドのなかで最も人気がある基幹商品「一番搾り」(正式名称は「キリン一番搾り生ビール」)を大リニューアル。これまで使っていたコーンやコメといった副原料の使用を取りやめ、麦芽とホップのみでの製造に切り替える。つまり、仕様を従来のレギュラービールから、麦芽100%のプレミアムビールに変更するというわけだ。
しかも、価格は従来のまま据え置く。つまり仕様はプレミアム、価格はレギュラーというわけだ。

ハートランドも麦芽100%だし、価格は副原料を使ったビールと同じなんですけど。
それにしてもいつから麦芽100%のビールを他のビールと分けて「プレミアムビール」と呼ぶようになったのか。
麦芽100%のビールが増えるのはうれしいけど、ハートランドも忘れないでくださいね、キリンさん。

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2005/07/13

10日から12日の酒日記

プロレスラー橋本真也選手の訃報には驚いた。自分が新日本プロレスを見ていたのは1980年代から90年代前半。試合会場にもよく足を運んだ。橋本選手の試合も前座時代から見てきただけに、やはり寂しい。
プロレスラーには珍しく、好不調の波が激しい選手だったように思う。不調の原因は怪我、特にひざの負傷だったりするわけだが、プロレスの場合、怪我をした選手の試合がつまらないかというと、決してそんなことはない。負傷していることを前提に試合を組み立て、会場を盛り上げることもできる。猪木なんかうまかったよね。負傷箇所をあえて攻めさせ、ファンを冷や冷やさせるのが。ところが橋本選手の場合、試合内容にも結果にも、怪我の影響がもろにマイナスとなって出てしまっていたような気がする。
ここ一番で損な役回りを演じることも多かった。ヤングライオン杯決勝の蝶野戦、トニー・ホームとの異種格闘技線、小川戦……。でも、体調がいい時の橋本選手は強く見えた。
どことなくのんびりした感じが好きで、当時は新日本の地方巡業(東京近郊だと川崎市体育館とか荒川スポーツセンターとか)もよく見に行った。いつ、どの会場かは忘れてしまったが、ある日の地方興行で見た橋本選手は首から肩の筋肉が盛り上がり、少しだけシェイプアップもされていて、いかにも体調がよさそうだった。試合での動きもよかった。テレビ中継もない会場でのびのびとハイキックや袈裟切りチョップを繰り出す橋本選手。軽量級の選手が多い新日本で、その重量感は魅力的だった。ご冥福をお祈りします。
酒日記のほうですが、10日(日)はビール(エビス)で晩酌。11日は社内の打ち合わせを兼ねてこりゃうめぇ 八重洲店で飲み会。生ビール2杯と芋焼酎「晴耕雨読」のロック1杯、レモンサワー2杯。チェーン店だがつまみもおいしい。特に、最後に食べた「深川あさりチャーハン猫まんま風」はうまかった。東京駅八重洲北口からも近くて便利。
La Mision昨夜はチリの白ワインでラ・ミシオン・シャルドネ(La Mision Chardonnay)2004。仏ブルゴーニュを代表する白ワイン、シャブリの生産者として有名なウイリアム・フェーヴル社が、チリで手掛けるワインとのこと。確かに酸味がよく効いており、シャブリに似ているかも。

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